心の灯が消えかけていると感じたときにやったこと
「いつか本を出してみたい」
そう思ったことはありませんか?
でも現実は、
忙しさに流されて、そのまま何年も過ぎてしまう。
・何を書けばいいのか分からない
・自分には特別な経験がない
・今さら始めても遅いのではないか
そんなふうに思って、
一歩が踏み出せないままになっている方も多いと思います。
実は、以前の私もそうでした。
毎日同じような日々を過ごしながら、
「このままでいいのかな…」という
なんとなくのモヤモヤを感じていました。
大きな不満があるわけではないけれど、
どこか心の中で、何かがくすぶっている。
そんな感覚です。
でもあるとき、ふと思ったんです。
「このまま終わるのは、もったいないな」と。
そこで始めたのが、Kindle出版でした
最初は不安ばかりでした。
本なんて書いたこともないし、
自分にできるとは思っていませんでした。
でも、書き始めてみると気づいたんです。
自分の中には、
まだ形になっていない経験や想いがたくさんあることに。
Kindle出版は、
それを外に出す手段のひとつでした。
そして何より大きかったのは、
自分の持つポテンシャルの解放と、
心の灯をもう一度もやすことができたことです。
気づかないうちに、
小さくなっていた自分の可能性。
それが少しずつ広がっていく感覚。
これは、やってみないと分からない体験でした。
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今では、Kindle出版をライフワークとして取り組み、
これまでに7冊の本を出版することができました。
特別なことをしたわけではありません。
ただ、「やってみよう」と思って
一歩踏み出しただけです。
もし今、
・何か始めたいと思っている
・でも何をすればいいか分からない
・このままでいいのかと感じている
そんな気持ちがあるなら、
Kindle出版は、ひとつの選択肢になると思います。
今回、そういった方に向けて
はじめてのKindle出版講座を作成しました。
この講座では、
・何から始めればいいのか
・どうやって本のテーマを決めるのか
・無理なく書き進めるコツ
・出版までの具体的な流れ
などを、実体験ベースで分かりやすく解説しています。
難しいことはありません。
まずは「1ページ」からで大丈夫です。
この講座が、
あなたの中にある可能性に気づき、
心の灯をもう一度もやすきっかけになれば嬉しいです。
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